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サイエンティスト・事業戦略担当・コンサルタントとして、企業の課題解決に取り組んできました。気ままにですが、参考になりそうなことを書いていければと考えています。コメントをいただけると嬉しいです。

アホな上司分析とヤツらとの付き合い方

ビジネススキルアップ

「ふざけんなこいつ、アホか。わけわかんねぇ」

 仕事をしていると幾度となく思ったことがあるのではないでしょうか?こうした状況はどこにでもあって、それゆえに転職サイトで「転職の一番の理由は人間関係」、などと言われるのではないかと思います。

 

私もそうでした。精神的に追い詰められ、不眠症に陥って睡眠薬を飲むようになりました。カウンセリングが必要な精神状態で産業医との面談を定期的に行って何とか持ちこたえてきました。酒も飲んでいないのに、心が折れそうで足がもつれる様なこともありました。

 

でもそんな状況を経て何とか立ち直り、上司に丸めこめられずに自分の判断を押し通せる様になりました。感情的な判断を論破し、或いは判断に迷う状況で凄まれても押し返すことが出来る様になっため、無駄に泣き寝入りすることもなくなりました。上司の考える”成功確率の低い選択肢”をつぶし、”最も成功確率が高い判断”を社内で押し通すことが出来ました。結果論では何とでもいえてしまうかもしれませんが、上司の意見に負けずに最も成功確率の高い意見を通すことで会社に価値を提供できたのではないかと自負しています。

 

結局は、転職という形でその上司のもとを離れることになりました。無益な上司との闘いに自己成長・ひいては、社会への貢献につながることはありえないかと思ったからです。そして今は素晴らしい上司の下に就くことができました。これはとても幸せなことです。

 

しかし同時に、コンサルタントとして一緒にプロジェクトを進める中で、その確率は圧倒的に低くなったものの、どうしてもうまくやれない同僚・マネージャー・上司がいることにも気が付きました。どうやら、仕事をしやすい人とそうでない人はある程度体系化出来、できる上司に会うことが出来ればいいけれど、そうでないことも多い。出来る上司は非常に少ないと言っていいかもしれません。逆に言えば、仕事を進めていると、大なり小なりどうしてもうまくいかない人と仕事をしなくてはいけないのかなと思います。

 

でもその度に転職もしていられない。上司を変えるために何かアクションを起こしても、そうそう異動までは時間がかかってしまう。こうしたことはキャリアにおける自己実現に向け、ロスでしかありません。自分自身を守り、ビジネスでの自分の目標を果たすためには、嫌な人と付き合う時間も必要になるでしょう。また、上司になって部下を持つ身になっても何等かの形で付き合いにくい人はチームにいるでしょう。常に最高のチームにいることなど、ありえないのかと思います。ですので、自分がそういったチームを作るためにプロアクティブに動いていかなければいけません。

 

このため、私が押しつぶされそうになりながらも”アホな上司”を乗り越えてきた経験は、自己成長という観点から価値のあったことではないかと思いました。それ自体がビジネス上の価値を生むかはともかくとして。

 

そこで、多くの人が直面する課題『アホな上司』に対して、『ヤツらとの付き合い方』をまとめてみました。

 

まず初めに

まず初めに断りますが、人と付き合うためにはある程度の我慢は必要です。以下の方法が一助となればとは思いますが、ご自身がビジネス上で成したい信念に沿うために「アホな上司」と付き合うことが必要であれば、どうしても我慢しなければならないことはあります。”上司の上司は必ず見てくれている”という言葉を赤羽雄二さんが各書に書いておられますが、それまでの時間、我慢しなければなりません。自身の信念を見据え、いまの環境にいる価値があるのかを真剣に考える必要があります。

 

そして同時に、即時に全力で避けるべき人・環境もあります。具体的には、

  • 病的な人(何らかの治療が必要なのかと思います)
  • 他人を攻撃することが生きがいな人(一緒にいると傷つくばかりです)
  • ”ハラスメント”に類することをする人(言語道断)
  • 社会倫理・法的に抵触することを推奨・強要する人(言語道断)

等でしょうか。

 

こうした環境は、ハラスメント相談機関・産業医・別の部署の部長などの第三者への相談をするか、それがかなわないならば転職・異動・退職の手段を講ずるべきです。上記に当てはまる場合は具体的な行動をしてもらいやすく、かつ我慢することに意義はありません。

 

アホな上司を分析する

 この上で、アホ上司と付き合うためには、冒頭にあげた「ふざけんなこいつ、ワケわかんねぇ」という気持ちを分解することが必要です。なぜアホと思うのかを冷静に言語化してみる。”新橋のサラリーマン”的に愚痴を言って終わりなのではなく、より具体的に言語化します。

 

私の出会ったアホ上司のアホな理由を分解すると以下の3種類に分けられます。

 

①自分の学んできたことを体系立てることが出来ない

②働くことに信念がない

③感情が社内判断に加わる/感情を抑えることが出来ない

 

こういう人の下につくと、具体的に何が起きるか、それぞれについて、例を挙げてみます。

①自分の学んできたことを体系立てることが出来ない

  1. 書類などが最終承認されるまでに差し戻しが大量に発生する
  2. 出来上がる書類が”ヘボい”(最初に自分でつくったやつの方が良くない?の様な感想を持つ)
  3. 指摘を受けても納得がいかない
  4. 指示や指摘が極めてあいまいで、上司の言葉の解釈・仕事の進め方に非常に悩む
  5. 作りあげた成果が上司の認識と大きくずれており、しかもなぜか怒られる

 ②働くことに信念がない

  1. 梯子を落とされ、その結果しくじると怒られる(会議でいきなり話を振られる/資料の出来の悪さの責任を押し付けられる等
  2. 相手によって意見を変える・保身に走る(自分には押しつけてきた考えを上司の上司の一声でコロっと変える等)
  3. 他部署の人が居る会議では、「なんとなくな一般論」で丸め込み、うまい様に話をまとめる。そして「一般論」を基に無茶ぶりをされる。(「xxxの予測を分析しなければいけないってことだよね。ASAPでやります」←『それが早くだせねぇからこまってんだろー!!』みたいな)

 ③感情が社内判断に加わる/感情を抑えることが出来ない

  1. 自分の好き嫌いで意見を言う(事業方針だけでなく、人の好き嫌いも判断の根拠になってしまう)
  2. しかも、それをうまく丸め込もうとゴチャゴチャとどうでもよい根拠づけを行う
  3. 意見が通らないと、ダダをこねだし「そうなるに違いない」という前提のもとでデータを分析させる
  4. そもそも、自分が意見を通したい理由が”自分の人間関係/名声”等の個人的なものだったりする

 

付き合い方

 怒りとやるせなさと寝不足で震える頭で、上司のアホさを上記の様に分解し、どうしたら何とかなるかを考えてきました。そうして行ってきた具体的な方法をまとめてみたいと思います。 

①自分の学んできたことを体系立てることが出来ない⇒見限って自分で勉強しましょう

こうした上司を表現するためには、「能力が低い」という表現が適切なのかと思います。こうした上司は基礎的な教養、例えば日本語の作文能力・語彙・英語力・計算力といった、学校で身に着けられるモノを驚くほど知らないことがあります。同様に仕事でも、仕事の本質を抽出して学び・体系立て、次の仕事に生かすという発想がない。学校の教科書の様に「体系だてられた仕事」というのは無いですが、より良い仕事をするために以前の経験を活かしたり、何かを取り入れたりといった工夫をすることが必要ですが、そういったことが出来ません。またその様な姿勢も見受けられません。こうした上司についた場合は「上司の能力を見限って自分で学ぶ」しかありません。書籍や友人、他部署の優秀な上司etc...何らかの形で。上司の出来によらずとも、自己成長のためには自分から学ぶ姿勢は不可欠だと思います。

 

なぜ上司がこうなってしまうかというと、「学ぶ力がない」ことに原因があると思っています。その上司がかつて仕事を任されたとき「その仕事の本質とやり方を真剣に考えたこなかった」、つまり仕事から学ぶことをしなかったのだと思います。上司はその当時、指導者の指示するがままに考えることをせずに”作業”を沢山行い「自分はいい仕事をした」と思い込んでいる。高度経済成長で仕事はたくさんあったのでしょうか、「いやぁ、昔は毎日夜中まで。土日もほとんどなかったよ」という様な、たくさん仕事はした自慢をするアホな上司は結構いると思います。「要領が悪かっただけなんじゃないっすか?」とは言えなかったですが、酔っぱらったフリして失言しておけばよかった。

 

仕事の仕方は、いかようにでも改善の仕方があり、同じ様な仕事であればより速く・正確に・高品質なモノを生み出せる可能性を秘めています。文書作成や計算方法一つとっても、目的に合わせて何が必要かを考えると書式や文章構成、諸々のやり方が洗練されて然るべきです。Excelであれば、計算式をうまく組み合わせることでシュミレーションを容易にできる様になったり、今まで計算していたものが単純な入力だけで良くなったり、フォーマットを工夫することで見直しがしやすくなったり等々。やりようは数多あります。

 

でも、その上司が作った資料は2年前から何も変わっていなかった。読みやすいならまだしも、非常に伝わりにくい。また、部下の資料を見ても、とってつけた様な思い付きの指摘しか出来ず、結果、差し戻しも多くなる。「この資料で何を伝えるのか/どういった意味を持つのか/ならばどう作っていったらいいのか」と考えることを怠ってきたためだと思います。仕事から学ばず、自分の経験を体系立てることを怠り、会社の犬として働いてきた。そんな人から知的生産物・価値のあるものが生まれる理由が見当たりません。

 

 ②働くことに信念がない⇒根回ししましょう

 

そもそもが①に起因するところが多い様に思うのですが、「自分の出来ないことを部下に求める」ため、「モヤモヤした仕事」が飛んできます。そして出来ないと、自分の身を守るために部下を責める。自分の指示で作らせたのに、上の言うことに一言の反論もなくYes Sirと言って、また部下に資料の訂正を要求してくる。ついでに愚痴を言う。嫌になりますね。

 

知的生産性を求められる仕事に従事している以上、「モヤモヤを形にすること」は部下としての仕事の一環ではあります。しかしながら上司が持つアウトプットのイメージは「彼が指示をするに至った経緯やその周辺情報」が含まれます。加えて言えば、経験などの差により、同じ説明を聞いても理解できない物事が上司と比べて部下には多くあります。言い換えれば、多少のイメージはあっても、”上司と部下の持つ情報量には圧倒的な差があり”ます。でも、アホな上司は能力がない/或いは怠惰であるために、部下に伝えるべき情報を伝えることが出来ない。

 

加えて情報量や経験の差があるため、上司にとっては部下を適当なことばで丸め込みやすい。しょうもない一般論で会議を丸めれば、部下としては「あぁそうかもしれません(ケド、そうはいってもどうすりゃいいのか...)」的なリアクションをせざるを得なくなることが多いです。不満を正確に口に出すことは結構、難しいです。更に自己主張の弱いといわれる日本人の気質も相まってこうなりがちです。このため、上司自身もそうだったのかとも思いますが、「わかりません」とあまり反論されることがなかったのかと思います。

 

同じ部署に長くいれば、相応に蓄積される情報もあるために、上司が何を考えているかはだいぶわかる様になり、差し戻しも少なくなります。しかし私の経験上、業務履歴にかかわらず、指示には全く差がなかった。相変わらず「適当でモヤモヤとした指示」が飛び、スケジュールが詰まると煽られ、自社の他部署の前や他社の前で私や同僚が責められる構図は一緒でした。付き合いも後半になるとだいぶ怒られることも減りましたが、相変わらず「鬱陶しかった」。

 

 こういうケースでは、私は直接、上司の上司に根回しに行くようにしました「根回し」は大切です。誰が決定権を持ち、どんな人の意見を抽出しなければいけないのか、会議で反論してくるのは誰か/どんな反論が予想されるのか...意思決定に至るまでに想定される障壁をリストアップし、もれなく調整し、最適な判断を行うために理論武装をするとともに判断の味方をつけておく。もちろん、何らかの形で記録を取ることが出来るのであればそうします。そして、「だってxxさんが言ってたんですもん/だって言ったじゃないっすか、ホラ」とか言って、上司が変な指示を出すことを/保身に走って翻意することを防ぐ。

 

結構大変ですが、良い経験になるかもしれません。コンサルティングファームに入った直後に入ったプロジェクトで一つ褒められたこがあったのですが、それは「必要な人との会議などを事前に調整してくれたので、一緒にやっていて仕事が進めやすかった」ということでした。コレ、根回しをしてきた経験によるものかもしれません。逆に、結構が経験が上の人でもできないのかもな、とか最近思います。

 

もう少し、こうした上司を分析してみると、こうしたケースを引き起こす上司は「能力はないのに出世欲はやたら高い」ひとに典型的だと思います。自分は経験したことがないのでわからないのですが、”バブル”を経験された人に中には、「上から言われたことをそのまま聞く単純作業」で高給を得ることが出来た人が居るのでしょうか(偏見で不快な思いをされたらごめんなさい)。そういえば、「やっただけ残業代が出る」時代だったのでしょうか。その名残りなのか「お金の使い方にはやたら詳しく、仕事の能力が低い」。そんな人が「お金を使うことにだけは慣れているから」か高給を得ようとして役職を渇望し、実力をつけることを忘れて権謀術数に走る。そしてちょっと出世して部下をダメにする。もちろん素晴らしい上司もいる反面、そういった全力で除外すべきと思われる人が多くいます。

 

もしかしたら、部下を溺れさせておいて自力で這い上がらせ、這い上がったら這い上がったで、「自分の指導のお陰です」とか言ってしまうのでしょうか。ちなみにそうした上司との目標設定面接における指導も、仕事の指示と同様に曖昧で全く参考になりませんでした。覚えてもいません。嫌ですね。

 

 

 ③感情が社内判断に加わる/感情を抑えることが出来ない⇒笑顔で根回しして、少し媚びを売りまょう

 

ビジネスをするにあたって、最も排除したいものは感情だと思います。どうしても入ってきてしまうものですが、時に目を曇らせ判断を危うくします。願わくば、自分・他人のレビューを通じて、考えが偏っていないか・客観的かということを洗練していき、会社の判断として質を高めていくことが望ましいと考えています。感情は取り除けないとしても、客観的で成功する確率の高い判断を探求するというのは、人の上に立つ人間の責務だと思います。

 

しかしながら、こういった発想なく「思い込んだら聞かない」人がいます。人は年齢を重ねると頑固になるといいますし、他人の話を聞けなくなるとも言います。しかしそれを上に立つ人間が...まさか事業判断にあたって...という感じですが、あります。独りだけじゃないです。何人もいました。白状すると、私も感情に流されやすいところがあります。だからこそ、レビューは大事だなと思いますし客観的になれるように腐心もしています。

 

つまり、”人間は感情の動物(デール・カーネギー)”ということです。でも、上司の自己保身・自己都合・好き嫌い・出世欲...そんなのに巻き込まれると、たまったもんじゃぁないですよね。

 

じゃぁそんなアホ臭さに対してどうしてきたかというとやはり根回しです。冒頭、媚びを売る、という嫌な言葉を使いましたが、具体的には嫌らしいことではなくて、「教えを請う姿勢でいく」ことです。そして、「教えてください。aaという判断の根拠はどういう考えなのでしょうか?あぁ、知りませんでした、ありがとうございました!」といって帰っていく。でも、帰る前に、「xxxという考え方はわかりました。しかし、yyyというデータもあるんですが(データを準備してくださいね)、どう思いますか?」と、その人の意見と食い違うデータがあることをインプットしてジャブを打つ。そうすると多分反論されますが、でもその反論を持ち帰り、論破出来そうな答えをもってまた聞きに行く。この繰り返しです。そうすると、だんだん意見がまろやかになってくる。阿呆くさいといえばそうですが、そんなものの様な気もします。自分の意見を変えることはどんな人にとっても難しく、まして上席に行けば行くほどそうなります。だから、何度も何度もジャブを打つ。そして同時に「自分の意見が間違っているかもしれない」という客観性も忘れてはいけません。

 

別に、知らなかったことを教えてもらいに行くので、ウソでお世辞を言うワケではないです。若さを生かして丁寧な態度で「教えてもらう」姿勢で行けば、たいていの人は嫌になりません。あたかも、うまく媚びを売れた様に相手の心を開くことが出来ます。

 

逆に「会議一発で通そう」と考えている人が結構いました。振り返って下手だなぁと思います。その結果、その人は「なんでわかんないんだ、アホか!」とか陰で言っていました。これは経験則ですが、会議の場では客観的なデータよりもその場の体裁や保身などが判断の根拠となることが多い気がします。その場で見せられたデータを客観的かつ正確に全て理解できるほど人間の頭は良くないですし、また皆の前では恥をかきたくないものです。だから、事前に丁寧にデータを基に自分の考えを説明し、相手に理解させる。即ち、味方に引き入れる努力≒根回しが必要だと思います。相手にわかってもらえないのは、それが正しくないか、説明の仕方が悪いからです。少なくても、そういう姿勢であれば客観的に近い位置にいられると思います。

 

ついでに、「アホか!」と言っていた人は上司でもあったので最悪でした。部下としては、上司同士が「アホか」とか言い合っていると、どうでも良くなってしまいます。「アホかお前らは」とか陰口を言いつつ。。。

 

最後に特効薬を…

アホな上司に当たったらどうしましょうか。それは今まで説明した通り「全力で逃げる」、或いは「自分で学ぶ」「根回しをすること」ことが私なりの見解です。

 

そして、その会社・部署に残る判断をした場合。無駄に追い詰められたり理不尽でどうしようもない指摘をしてきた時のTipsをお伝えします。

 

それは、「あぁ、アホがニャンニャンまた鳴いている」と思って聞くこと、です。なんかのブログで拝見してこれは秀逸だと思ったのですが、「ニャン」と語尾とかにつけてあげると本当に効果的です。

 

上司の指摘「何なんだこの資料は!さっきこういったじゃないか!(モヤモヤモヤな感じの指示の通り)作り直せ!!」⇒「ニャンニャンだこの資料は!さっきこういったじゃニャイか!ニャンとか作り直すんだニャン」という具合に。

 

苛立ちも吹き飛びます。むしろニヤニヤしちゃいます。私猫好きなんです。猫アレルギーの方とかは工夫してください。

 

いずれにせよ「なぜ上司が詰めてくるのか」がわかっていると、変に自分を追い詰めることもなくなり、具体的な手段を取ることが出来る様になります。そうすると気持ちが楽になります。

 

苦しんでいる方の何らかのヒントになるといいなと思います。そして、自分が上司になったときはそんなことにならないように。「まず初めに」で書いた通り逃げるべき時は全力で逃げ、頑張りどころでは頑張りましょう。

 

※下記を参考に書いています。””の箇所は引用箇所です。とてもいい本だと思いますので、是非手に取ってみてください。

 

世界基準の上司

世界基準の上司

 

 

 

 

 

 

 

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